みや(←なぜか変換できない)
ああ。なんかBugってハニーっていう番組名思い出したよ(古)……。
日本語でおk状態からなんとか立ち直ったウチの蔵ですが、後遺症が残ってることが判明。
なぜか「宮」がすべて「|」になっちゃいます。(小さい文字だと大丈夫なんだけど)
あ。「実」も「!」になっちゃってる。
使う上だと支障ないからまあいいんだけど……気になる……。
最近はアートワークを入れ込むのにハマってます。
5G iPodのときはHDD容量が30GBだったので、容量を取るアートワークは入れないようにしてたんですが、今のclassicは80GBだから余裕があります。それに曲を再生すれば左サイドにジャケットが大きく表示されるのがいい。
iTunesでも「アルバムアートワークを入手」すれば自動的にダウンロードされますけど、すべてを網羅してるワケじゃないし、中には間違って全く違うジャケットがダウンロードされちゃう場合もあります。
そんなわけで使ってるのがコレ。↓
■ ちゅねとも
常駐させておけば、聴いてる曲に反応して自動的にネットからジャケットを拾ってきてくれます(amazonからかな?)。これでも見つからない場合が結構あるので、そうなったらアプリのメニューからgoogle画像検索でぐぐるしかないですが、検索するのが結構面白かったりします。
あと、iTunesのまとめサイトはこちら。↓
■ iTunes for Windows まとめ
■ iTunes for Mac まとめ
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日本語でおk
今日、出先でiPodを起動させたらこんなことになってた!
なんぞこれーーー!!

三行目は泉こなた (平野綾), 柊かがみ (加藤絵美里), 柊つかさ (福原香織), 高良みゆき (遠藤綾)、のことだと思われます。
仕方ないのでその場では設定を日本語から英語に変換。これでメニュー画面は英文で確認できるようになりましたが、日本語が使用されているアーティスト名などは謎文字のまま。

帰宅後、iTunesを起動して、iPodを復元させたところ、元に戻りました。
う〜〜ん、何が原因だったんだろう?
日本のアーティストは、最近になってクラムボンがいいな!と思うようになりました。
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10年ぶりくらいに聴いてみる。
よく出版されてるCD(とかふろく)付きの雑誌。ありますよね。クラシックだったりクルマだったりドラえもんだったりガンダムだったり。
で、本屋で今回ジャズの本を見つけたので手に取ってみました。
初回はマイルス・デイヴィス。(次はビル・エヴァンス)
「あ〜。やっぱ聴いてみよう」と思って、レンタル5枚で千円期間中の高田馬場TSUTAYAに行ってきました。
で、2枚組みのベスト盤借りてきた。
![]() | The Essential Miles Davis (2001/05/16) Miles Davis 商品詳細を見る |
マイルス・デイヴィスは10年以上前、聴こうと思ったけど挫折したことがありまして。
その時はジャズ畑はパット・メセニーしかほとんど聴いてなかったというのもあるんですけど、慣れない音にとまどい拒絶してしまったんですね。
だけどレンタル&ネット購入が中心となり、いろいろな音に接するようになってから、許容する音楽の幅も広まったので再チャレンジ!
今聴いてます。
マイルスの音楽は、モダンジャズ期と電子音楽をフィーチャーした時期と二分される(だったはず)んですが、今聴いてるのはスタンダードなジャズをやってた時代。果たしてエレクトリックの音楽を受け入れることができるのかしらん?
しかし20世紀の大衆音楽って、ルーツがほとんど黒人だというのがすごい。
ジャズ、ロックンロール、レゲエ、ラップ、ソウル、ブルースetc。
さて。
ここからアルバムを掘り下げて聴いてみようと思うんだけど、多くのレコードを出してるミュージシャンの場合、なかなかどれから聴いたらいいのか分からない。
そんなときはこちらのサイト!↓
このアーティストにはこのアルバムから入れ!(洋楽)
あとは、たとえばジャズなりレゲエなり、はたまたファンクなり、全く知らない状態から聴いてみようとするとなかなか難しい。敷居が高いと感じられることあるし。
クラシックだと↓みたいに蝶おおざっぱだけど分かりやすいまとめページが作られているのに。
やる夫で学ぶ音楽史
おいら的にはファンクとオルタナティヴ・ロック系のまとめが欲しいなあ。上のやる夫みたいに、歴史の流れを把握できるんであればなおベター。
良質で楽しい音楽を求めて
ポストロックも多すぎてどれから手をつけたらいいか迷うお……。
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レビューもどき。
今日新宿のTSUTAYA行ったんですよ、TSUTAYA。で、自転車を駐輪場に止めた後、ヘッドホンで音楽聴いちゃおうと思ったんですが聴けないんです。
で、よく見たらパーツが欠けていて、バッテリーを持ってくるのを忘れたわけです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
ノイズキャンセル機能のためのバッテリを入れ忘れていて、しかもバッテリがないと曲を聴くことすら出来ないのです。
いや、ホント。聴きたい感が最強に強まってる時に、かんじんのイヤホンやヘッドホンがない時の絶望感たるや、首くくりたくなります。死んだらどーする!!
そこで意志の弱い僕はホイホイと近くのヨドバシ東口店に入っちゃったのだ。
むろん、イヤホンを物色するためです。
以前ブログで欲しいと書いていたSHUREのSE110をおいら所有の黒い子(=iPod classic)で試聴してみたんですが、あらら。自分好みの音じゃありませんでした。残念。
というか、おいら本人がすっかりBOSEサウンドに洗脳されちゃったんだな。
ほかにもAKGやらKOSSやらJBLやら、1万円クラスのモデルを試してみたんですけど、どーにもしっくりこない。
まあ、サブのイヤホンだからそんなに高くなくてもいいかと思ってコーナーを移動してふと発見。
BUFFALOのBSEP03。
BUFFALOといえばパソコン周辺機器を売ってる会社で、オーディオ機材には関わってないと思ったのに、何を血迷って特攻してきたのか(笑)。
だがこれはいいかもしれない。
なんとなくカンが働いたのと、パッケージに書いてある製品特徴が気に入って、ハイ購入。2,980円。
カウンターから離れてさっそくiPodに接続してみる。
第一印象。意外と聴ける。中低音がキチンと出ている(逆においらは硬い音はダメなのです)。
TSUTAYAでレンタルするCDを物色して帰ってきて、さっそくほかのイヤホンと比較してみました。
まあ5G iPodとclassicの音が大差なく聞こえてしまうタコ耳なので、あまりアテにはなりませんが……。

上から順に、
・iPod classic純正イヤホン
・今回買った、BUFFALO BSEP03。
・メインユースの、Bose QuietComfort 3。
・サブユースの、Bose in-ear headphones。
試聴したのは
![]() | ノワール ― オリジナル・サウンドトラック (2001/06/21) TVサントラ、梶浦由記 他 商品詳細を見る |
これの17曲目、salva nosの頭から40秒目までを、iPod classicで。
理由は高音から低音まで聴けるのと、なにより曲が好きだからです。むしろ名曲!
で、聴いてみた。
<純正イヤホン>
今日初めて開封したけど……触感がえらくチープなんですが。あれ? 2Gや5Gの純正はもっとちゃんとしていたような。イヤーパッドも付属してないし、これはコストダウン? この時点ですごく残念。
聴いてみると、音は出ている。けどうるさく感じる。これでは曲の持ち味が表現できない。
<今日買ったBUFFALO製>
純正に比べてかなりまとも。カナル型で、外からの音もある程度は遮られている。
“豊かな重低音と、広がりのあるクリアな中高音”という謳い文句は合っていると思った。
ブランド代がない分安いのかな? 某巨大掲示板的には“微妙”らしい。
<Boseのヘッドホン>
ノイズキャンセル機能が付いているので、遮音性は抜群。
音は低音が効いているBoseサウンド。おとなしい音質なので、ややBGM的に聞こえる。
<Boseのイヤホン>
遮音性は悲しいまでに無い。音楽が漏れ出ていることはないと思うんだけど、外からの音は思いっきり入ってきている。
とにかく豊かな重低音が特徴で、これはホントにたまらない。その反面、高音の出方が弱い。
(ので、iPod使用時はイコライザーを“Treble Booster”に設定して高音部を補強している)
こんな感じです。
次からはイヤホンの持ち忘れがないよう、今日買ったBUFFALOのをカバンの中に入れておきます。
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5G iPod VS iPod classic
ヘッドホン使って何曲か試聴してみた。ジャズ・メタル・j-pop・クラシックイコライザは双方ともオフで。
とみ〜のタコ耳的結論(ver1.0)
・ え〜と。……。音質変わりません。(まじで?)というか分かりません。
・ HDDのアクセス音が少々デカイけど、音楽聴いてりゃ関係ない。
・ 停止中にもHDDが回転して、電池が無くなるという症状も出てない。
うん。いいんじゃない? いい買い物だったよ。←けつろん
耳が敏感な方は↓のような感じを受けるのですが……。
http://hetaremac.blog110.fc2.com/blog-category-7.html
まあいいや!
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黒い子買ったよ。
まずはこれを見ていただきたい。
おいらのiTunesデータです。
ここ数年、CDを買う数さえ減ったものの、その分をさらに上回る量をレンタルしてiTunesにエンコードする、ということを何回も行なった上、自室のCDをもほとんどエンコードした結果、こんな数になっちゃいましたよ。
(MP3、192Kbps)
今まで使ってきたのは5世代目のIpod(30GB)。
「あ、あれが聴きたくなった!」とふと思った時にiPodに入ってないと切ないですよね。
だから去年、classicモデルが発表になった時は「これは買いだろ!」と思いました。
160GBモデルなんて、どうやって使い切るのか?!
しかし購入をためらわせる情報が流れてきました。
『iPod classic』の音質は「グレードダウン」した?
……ダメか? ダメなのか??
さらに某巨大掲示板を覗いてみると「160GBモデルのHDDはハズレ」、「80GBモデルは半々」、「ハズレのHDDはうるさい」、「ドンシャリではなくカマボコ音質」とか書かれてたわけで、購入意欲が削がれた、というのが去年まで。
でもMP3の容量が70GBを超えてしまった今、30GBの現行使用モデルでは「あの曲聴きたい」→「入ってなくて絶望した!」という回数が増えることは間違いない。
ホントに欲しいのは大容量メモリを搭載したiPod touch(64GB以上希望)なのですが、製品化されるにはまだ時間がかかりそう。
というわけで、大容量touchまでの“つなぎ”として、80GBのclassicを今日購入しました!
80GBモデルに搭載されたHDDの半分は当たり、半分はハズレ。音質は5Gとは違う。
果たしてどうなのか、今後試聴レポでも書いてみます。まあとみ〜の耳レベルなんて大したことないので、参考になるかどうかビミョ〜ですが (^^;
以下画像です。
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SHUREのイヤホン欲しいかも〜。
とみ〜の電車通勤時に欠かせないのがiPod。この1年間はBoseのインイヤーヘッドホンを使用してきました。
音作りはいわゆるBoseサウンドといいますか、低音がいい感じに強調されていて好きです。高音部が目立たないのが弱点ですけど、そこはiPodのイコライザを"Treble Booster"に設定して補完してます。
……そこまではいいんだけどなあ。
ヘッドホンとしての遮蔽性がイマイチすぎるというのが難点でして。駅のアナウンスとか電車の通過音がかなり混ざってしまうんですよ。
かといって一度このクオリティの音質を聴いてしまうと、自前のイヤホンには戻れないし(ソニーの耳栓型と、AKGのイヤホン)。
そこそこの値段でいいヤツがないものか!
そこでヨドバシのサイトに行って目に付いたのがコイツでした。

SHUREのSE110。
シュアのイヤホンは非常に高い評価を受けてるんですが、いかんせん高くて。4マン6マンするものにホイホイと手を伸ばすのはちょっと……。
と思ってたんですが、SE110はエントリー製品なので安い(シュア製品としては)!
今はアップルストアで扱っているのみで、一般販売は11/9なのですが、ネットでの評判を見てみるとけっこう良さげ。
ヨドバシで試聴できるようになったら行ってみようかなあ。
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心に染み入るバグパイプ!
最近、聴く音楽がファンクに染まっているとみ〜ですが、10/14はひさびさにケルト音楽を聴きに出かけました。スペインはガリシア地方から来た、カルロス・ヌニェスです。
三鷹市公会堂での公演が休日だったので、チケットを予約して行ってみました。
彼はバグパイプ奏者なんです。とみ〜は今までバグパイプを生で聴くことがなかったので(2003年の夏にエジンバラに行ったんですが、その時はバグパイプ奏者に会えなかった……)、まさに願ってもないライブでした。
彼はまた、映画「ゲド戦記」で寺嶋民哉とともに作曲、演奏をしています。
さて、会場の席は前から3列目の右側と、けっこういいポジション。メンバーの表情までくっきりと見える位置です。
メンバーは
カルロス・ヌニェス:バグパイプ、ホイッスル、オカリナ
パンチョ・アルバレス:ブズーキ(ギターに似た弦楽器)
シュルショ・ヌニェス:パーカッション、キーボード
パロマ・トリガス:フィドル・アコーディオン
です。
ケルト音楽ならではの情緒的に聴かせる曲(アランフェス協奏曲も演奏してました)、それから「ゲド戦記」からの曲も何曲か披露してくれました。
そして映画のつながりで、テーマ曲を歌った手嶌葵もゲスト参加! 嬉しいサプライズでした。アレンジの都合か、「テルーの唄」はやりませんでしたけど、「竜」を歌ってくれました。あとは本人が大好きだというトラッドを1曲。
バグパイプがどんなものか、YouTubeで見つけたカルロスのライブ映像でご紹介します。
ボレロ。今公演でも演奏してました。
ケルト音楽のダンスチューン。こういったノリのいい音楽は楽しくさせてくれます。観客も手拍子を打って曲に参加。ライブならではの一体感です。
不思議なのは、バグパイプの演奏方法。ほかの管楽器だったら呼吸に合わせて演奏するのに、バグパイプは呼吸しなくても演奏できたりするんです。あの袋みたいなところに空気をため込んでるんだろうか??
ともあれライブは非常に盛り上がって楽しかったです!
ダンスチューンでは隣の人同士、小指を結びあって会場内をぐるり一周しました。
またライブ行きたいなあ。
夢はアイルランドやスコットランドに行って、地元のパブでギネスを飲みながらケルト音楽を聴くことです。いつか必ず!
ちなみにケルトを中心としたワールドミュージックのライブ情報・チケット販売はこちらが詳しいです。↓
プランクトン(http://plankton.co.jp/)
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テラ美声。
ニコニコ動画で初音ミク関連を聴いていたら、いつの間にかここにたどり着いていました。↓
なんという才能の無駄遣い(いろんな意味で)! だがそれがいい!
この人、表→裏声への持って行き方がすごく上手いです。声に関する仕事、ホントはやってるんじゃないの? と思うくらい。
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ブログを読む前に言っておくッ!

そう、場所は新宿の量販店。
iPod shuffle買おうとレジに並んでいたら、その脇でワゴンセールをやってまして、iriver S7が3,980円で売られてたんです!(どうやら在庫一掃セール中で、本来の販売価格は9,980円だとか)
対してiPod Shuffleは9,800円。
確かにデザインはアップルのほうが遙かにいいけど、同じ性能なら安い方を選ぶ! 今回の使用ケースの場合はとくに!
話変わって、なわとびをやろうと思いまして。
なわとびだったら30分もやれば有酸素運動ばっちり! と思ったんです。どこでもすぐできて、手軽ですしね。
だけどその30分という時間、なにも無しでは退屈だ!
そこで今回の小型軽量MP3プレーヤー購入となったわけです。

メインの機種は第5世代iPod(30GB)。左が今回買ったiriver S7。アイコンがちとわかりにくい?
あ、そうそう。まだ店頭にはiPod touchは置いてませんでした。そしておいらとしては、厚さと重さがほぼ同じのiPod classic 80GBが欲しすぎる……
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