This Category : クルマ・F1
都内ドライブ。
昨日は忘年会で酒を飲んだせいか、今朝の眠りは浅くて、小説を書くにはちと気分が盛り上がらなかったです。
しかたないので久々にR2を動かすことにしました。乗らなすぎるとバッテリー上がりを起こしちゃったりするので、ある程度クルマを運転する必要があるのと、ついでにズボンを一着、安いのをユニクロで買うことに決めました。
買い物終わってマックで食事したあとは、ぶらりと東京中心部に行ってみました。お堀一周したり、銀座の街を見回してみたり。
ちょうど銀杏が綺麗に色づいていました。

超合体! 都庁ロボを前にして1枚。

R2はリアのデザインが秀逸&かわいいと思います。アルファロメオを手がけた人がデザインしただけありますね。

しかしこう天気がいいと、オープンカー欲しい願望がむくむくと頭をもたげてきますよ(笑)

しかたないので久々にR2を動かすことにしました。乗らなすぎるとバッテリー上がりを起こしちゃったりするので、ある程度クルマを運転する必要があるのと、ついでにズボンを一着、安いのをユニクロで買うことに決めました。
買い物終わってマックで食事したあとは、ぶらりと東京中心部に行ってみました。お堀一周したり、銀座の街を見回してみたり。
ちょうど銀杏が綺麗に色づいていました。

超合体! 都庁ロボを前にして1枚。

R2はリアのデザインが秀逸&かわいいと思います。アルファロメオを手がけた人がデザインしただけありますね。

しかしこう天気がいいと、オープンカー欲しい願望がむくむくと頭をもたげてきますよ(笑)

スポンサーロゴなしマクラーレン。
■ アロンソ、念願のマクラーレンテストデビュー

副題にブリアトーレも満足げとありますが、文字通りルノーF1のブリアトーレ承知のもとでのアロンソのマクラーレンテストです。
ルノーを離れて来年からマクラーレンに移籍するチャンピオン・アロンソですが、契約の都合上、今年いっぱいはマクラーレンのマシンに乗ることができなかったのです。それがなんとかブリアトーレのはからいで乗ることができたと。
ブログに書いたのは、スポンサーロゴがまったくついておらず、ヘルメットカラーも真っ白な情景というものがレアだったからです。このアロンソテストバージョンのミニカー出ないかな(笑)。
マクラーレンは来年カラーリングが大きく変わるので(メインスポンサーの交代)、新しいカラーも楽しみにしてます。

副題にブリアトーレも満足げとありますが、文字通りルノーF1のブリアトーレ承知のもとでのアロンソのマクラーレンテストです。
ルノーを離れて来年からマクラーレンに移籍するチャンピオン・アロンソですが、契約の都合上、今年いっぱいはマクラーレンのマシンに乗ることができなかったのです。それがなんとかブリアトーレのはからいで乗ることができたと。
ブログに書いたのは、スポンサーロゴがまったくついておらず、ヘルメットカラーも真っ白な情景というものがレアだったからです。このアロンソテストバージョンのミニカー出ないかな(笑)。
マクラーレンは来年カラーリングが大きく変わるので(メインスポンサーの交代)、新しいカラーも楽しみにしてます。
ハッキネンが来た!!
■ マクラーレンのバルセロナテスト最終日
ハッキネン感激! 5年ぶりのF1ドライブ

今年F1グランプリシーンからミハエル・シューマッハが引退をしましたが、入れ替わるようにして今冬、かつてのライバルであり2度のチャンピオンに輝いたミカ・ハッキネンがやってきました!!
とは言ってもハッキネンはF1から身を引いているので、レースに出場することはまず無いでしょうが、マクラーレン・メルセデスにおける重要なメンバーとして今後も在籍することになるでしょう。こういう関係ってなんかいいですね(^^
あとマクラーレンは、タバコメーカーのWestがスポンサーから撤退し、ボーダフォンがスポンサーになるので、10年ぶりにカラーリングが変わるでしょうね。銀を基調としながらも赤の面積が増すのかな? いっそ赤白のマルボロマクラーレン時代に似たカラーリングにしちゃえば面白い!(笑)
ハッキネン感激! 5年ぶりのF1ドライブ

今年F1グランプリシーンからミハエル・シューマッハが引退をしましたが、入れ替わるようにして今冬、かつてのライバルであり2度のチャンピオンに輝いたミカ・ハッキネンがやってきました!!
とは言ってもハッキネンはF1から身を引いているので、レースに出場することはまず無いでしょうが、マクラーレン・メルセデスにおける重要なメンバーとして今後も在籍することになるでしょう。こういう関係ってなんかいいですね(^^
あとマクラーレンは、タバコメーカーのWestがスポンサーから撤退し、ボーダフォンがスポンサーになるので、10年ぶりにカラーリングが変わるでしょうね。銀を基調としながらも赤の面積が増すのかな? いっそ赤白のマルボロマクラーレン時代に似たカラーリングにしちゃえば面白い!(笑)
【SUPER GT 2006】第9戦富士
■ ロッテラー/脇阪組、「SC430」で2006年の王者に!
国内モータースポーツで最も人気の高いスーパーGT、その最終戦決勝を観に行きました。
で、レース結果は上記のとおりです。(横着(笑)
で、こっからがレポートです。
11月5日(日)午前7時半。天気は晴れ。
先日のルノーF1イベントでご一緒だった、望月 あさらさん@白夢砂漠を乗っけていざ富士へ!
こっちが拍子抜けするほど道はスムーズで、9時くらいに現地に到着できちゃいました。折しもサーキットではGT選手権のフリー走行が行われている時間帯。疾走するレースカーを1コーナー近辺で見てました。
とみ〜は以前にもGTを富士で見ていましたが、F1招致のためにコース改修されてからレースを見るのは初めてです。

↑ 旧コース 新コース↓

後半セクションが大きく変わっていますが、前半セクションも変化を遂げています。レース中、ヘアピンコーナーで観戦する時間もあったのですが、どうにも以前と勝手が違う。前のほうがもっとタイトなカーブだったんですよ。急減速してコーナリング、そしてトラクションをかけながら立ち上がる。その挙動を見るのが楽しみだったのに、改修によってカーブが緩くなってしまい、以前ほどスピードを落とす必要が無くなり、結果として見応えが失われてしまったのは残念でなりません。
というかむしろ。
レイアウトを旧コースに戻して下さい!
おいらはもとのコースのほうが断然好きなのです。
前座のインテグラカップやマーチカップ(クルマがカワイイ(^^)を見て、午後2時からレース開始です。
おいらはポールポジションのエプソンNSXと、Z勢を応援することにしました。300クラスだとランボルギーニ・ムルシエラゴかな?
GTというのは2つのカテゴリーがあります。GT500クラスとGT300クラス。500のほうは大々的な改造を施したクルマでレースをしますが(馬力は600馬力くらい)、300のほうはそれに比べると小規模で、市販車により近い仕様となっています(馬力は300馬力ほど)。
この性能に隔たりのある両者が一緒にレースを行います。
F1でいうと、F1レース中にF1マシンとGP2マシンを一緒に走らせるようなものです。
GT500のクルマはライバルとレースをしつつも、遅い300のクルマを何回も抜かなきゃならないし、逆にGT300のクルマは堂カテゴリ内で激しい競り合いをしながらも、500のクルマが後ろから迫ってきたら抜かせてやらなきゃならない。ドライバーは大変です。
フォーメーションラップ開始。エンジンに火がかかり、ペースカーを先頭に各車ゆっくりとサーキットを周回します。最終コーナーを抜けてペースカーがピットに向かうと、40台余りのレースカーたちは殺気を孕みつつスタートラインへと向かいます。
そしてレース開始! 各車一斉に加速して1コーナーへと飛び込んでいきます。エキゾーストノートの轟音はサーキット全域を支配します。
いやホントにエキゾーストノートがすごい。ある意味F1より音がデカイです。なにせF1と違ってエントリー数が多いので、場合によっては6台ほどまとまって走ったりするわけですから。
レース開始して、各チームのピット作業が終了する周回まではスタンド席にいましたが(寒かった!)、その後はヘアピン方面へと移動して観戦しました。
先述したとおり、ヘアピンにかつてのダイナミズムが欠けてしまったのは非常に残念です。
それからまたスタンドに戻り、レース終了、表彰式を見てからスタンドをあとにしました。
さて帰路ですが、まずつまづいたのは自分のクルマの場所。
駐車場に帰ってきたのはいいけれど、薄暗がりの中、しかも多くのクルマの中から1台を見つけ出すのは至難の業! まさかこんなところで迷うとはおいらもあさらさんも思いもよりませなんだ(−−;
で、ようやく見つかったのはいいけれど、今度はクルマの列がぴくりとも動きやしねえ(−−; しかたがないので(予想はしてました)DVD(あずまんが大王)を見て過ごしました。1時間強ほど経って、ようやく外に出られましたよ……。
その先の渋滞も予想範囲内。でもちと時間がかかりますね。東名高速大井松田から120分渋滞。わはは〜。またしてもDVDの出番です(あさらさんが持ってきた∀ガンダム映画版・前編)。やっぱ菅野よう子の音楽は素敵だなあ。シーンにピッタリはまってるなあと思いつつ映画を聴いていました。
足柄サービスエリアで夕食(マック)をとり、海老名で再度休憩。ここで「糖分は頭の回転に必要なんだよ」と、よみのごとく大義名分づけ、ソフトクリームを食す。と、これがややぼうっとしてきた脳みそにビシバシ効きまくる! ありがとうソフトクリーム分! やっぱ糖分は必要なんだよ!
てなわけであさらさん宅着〜。お疲れさまでした!
そしておいらが自宅に戻ってきたのは0時過ぎた頃。
疲れたけど楽しめた! F1もいつか観に行きたいと思ってます。
で、以下写真です。
国内モータースポーツで最も人気の高いスーパーGT、その最終戦決勝を観に行きました。
で、レース結果は上記のとおりです。(横着(笑)
で、こっからがレポートです。
11月5日(日)午前7時半。天気は晴れ。
先日のルノーF1イベントでご一緒だった、望月 あさらさん@白夢砂漠を乗っけていざ富士へ!
こっちが拍子抜けするほど道はスムーズで、9時くらいに現地に到着できちゃいました。折しもサーキットではGT選手権のフリー走行が行われている時間帯。疾走するレースカーを1コーナー近辺で見てました。
とみ〜は以前にもGTを富士で見ていましたが、F1招致のためにコース改修されてからレースを見るのは初めてです。

↑ 旧コース 新コース↓

後半セクションが大きく変わっていますが、前半セクションも変化を遂げています。レース中、ヘアピンコーナーで観戦する時間もあったのですが、どうにも以前と勝手が違う。前のほうがもっとタイトなカーブだったんですよ。急減速してコーナリング、そしてトラクションをかけながら立ち上がる。その挙動を見るのが楽しみだったのに、改修によってカーブが緩くなってしまい、以前ほどスピードを落とす必要が無くなり、結果として見応えが失われてしまったのは残念でなりません。
というかむしろ。
レイアウトを旧コースに戻して下さい!
おいらはもとのコースのほうが断然好きなのです。
前座のインテグラカップやマーチカップ(クルマがカワイイ(^^)を見て、午後2時からレース開始です。
おいらはポールポジションのエプソンNSXと、Z勢を応援することにしました。300クラスだとランボルギーニ・ムルシエラゴかな?
GTというのは2つのカテゴリーがあります。GT500クラスとGT300クラス。500のほうは大々的な改造を施したクルマでレースをしますが(馬力は600馬力くらい)、300のほうはそれに比べると小規模で、市販車により近い仕様となっています(馬力は300馬力ほど)。
この性能に隔たりのある両者が一緒にレースを行います。
F1でいうと、F1レース中にF1マシンとGP2マシンを一緒に走らせるようなものです。
GT500のクルマはライバルとレースをしつつも、遅い300のクルマを何回も抜かなきゃならないし、逆にGT300のクルマは堂カテゴリ内で激しい競り合いをしながらも、500のクルマが後ろから迫ってきたら抜かせてやらなきゃならない。ドライバーは大変です。
フォーメーションラップ開始。エンジンに火がかかり、ペースカーを先頭に各車ゆっくりとサーキットを周回します。最終コーナーを抜けてペースカーがピットに向かうと、40台余りのレースカーたちは殺気を孕みつつスタートラインへと向かいます。
そしてレース開始! 各車一斉に加速して1コーナーへと飛び込んでいきます。エキゾーストノートの轟音はサーキット全域を支配します。
いやホントにエキゾーストノートがすごい。ある意味F1より音がデカイです。なにせF1と違ってエントリー数が多いので、場合によっては6台ほどまとまって走ったりするわけですから。
レース開始して、各チームのピット作業が終了する周回まではスタンド席にいましたが(寒かった!)、その後はヘアピン方面へと移動して観戦しました。
先述したとおり、ヘアピンにかつてのダイナミズムが欠けてしまったのは非常に残念です。
それからまたスタンドに戻り、レース終了、表彰式を見てからスタンドをあとにしました。
さて帰路ですが、まずつまづいたのは自分のクルマの場所。
駐車場に帰ってきたのはいいけれど、薄暗がりの中、しかも多くのクルマの中から1台を見つけ出すのは至難の業! まさかこんなところで迷うとはおいらもあさらさんも思いもよりませなんだ(−−;
で、ようやく見つかったのはいいけれど、今度はクルマの列がぴくりとも動きやしねえ(−−; しかたがないので(予想はしてました)DVD(あずまんが大王)を見て過ごしました。1時間強ほど経って、ようやく外に出られましたよ……。
その先の渋滞も予想範囲内。でもちと時間がかかりますね。東名高速大井松田から120分渋滞。わはは〜。またしてもDVDの出番です(あさらさんが持ってきた∀ガンダム映画版・前編)。やっぱ菅野よう子の音楽は素敵だなあ。シーンにピッタリはまってるなあと思いつつ映画を聴いていました。
足柄サービスエリアで夕食(マック)をとり、海老名で再度休憩。ここで「糖分は頭の回転に必要なんだよ」と、よみのごとく大義名分づけ、ソフトクリームを食す。と、これがややぼうっとしてきた脳みそにビシバシ効きまくる! ありがとうソフトクリーム分! やっぱ糖分は必要なんだよ!
てなわけであさらさん宅着〜。お疲れさまでした!
そしておいらが自宅に戻ってきたのは0時過ぎた頃。
疲れたけど楽しめた! F1もいつか観に行きたいと思ってます。
で、以下写真です。
次の時代へ。
■ 【F1ブラジルGP】決勝…強烈な印象を残し、皇帝シューマッハ
今年のF1が終わりました。
ラストレースとなったブラジル・インテルラゴスサーキットでは地元ブラジルのマッサ(フェラーリ)が優勝。
2位に入ったアロンソが2年連続のドライバーズ・チャンピオン獲得。
そして4位フィニッシュのミハエル・シューマッハ。
チャンピオンの決定、セナ以来13年ぶりのブラジリアン優勝、ミシュランのラストレースと、いろいろ話題は尽きない最終戦でしたが、やっぱりなんと言ってもミハエルの引退でしょう。
表彰台にはのぼれませんでしたが、最終戦の走りは「F1はこういうものだ!」と言わんばかりのすばらしさ。
おいらとしてはスタート直後のすり抜け方・タイヤバーストの不運(&タイトル獲得の最後の望みが消え失せた)・鬼神のようなオーバーテイクと、まるで往年のナイジェル・マンセルを彷彿とさせるレース運びに思わず唸りました。
セナ亡き後のF1は「シューマッハの時代」と言っていいでしょう。(彼に相対するドライバーは、ハッキネンをはじめとして色々いましたが)
個人的にミハエルと互角に戦ったドライバーはといえばハッキネンを挙げたいと思います。ミハエルとハッキネンは、いいライバル関係を築き上げてました。
インテルラゴスにハッキネン参上
ミハエルが引退した今後は、まったく違うグランプリシーンが展開されることでしょう。
チャンピオンのアロンソを筆頭に、フェラーリに移籍したライコネン、マッサ、BMWのクビサやベッテル、今後マクラーレンからデビューするであろうハミルトンなどなど、若い世代が大いにシーンを盛り上げてくれることを期待しています。
今年のF1が終わりました。
ラストレースとなったブラジル・インテルラゴスサーキットでは地元ブラジルのマッサ(フェラーリ)が優勝。
2位に入ったアロンソが2年連続のドライバーズ・チャンピオン獲得。
そして4位フィニッシュのミハエル・シューマッハ。
チャンピオンの決定、セナ以来13年ぶりのブラジリアン優勝、ミシュランのラストレースと、いろいろ話題は尽きない最終戦でしたが、やっぱりなんと言ってもミハエルの引退でしょう。
表彰台にはのぼれませんでしたが、最終戦の走りは「F1はこういうものだ!」と言わんばかりのすばらしさ。
おいらとしてはスタート直後のすり抜け方・タイヤバーストの不運(&タイトル獲得の最後の望みが消え失せた)・鬼神のようなオーバーテイクと、まるで往年のナイジェル・マンセルを彷彿とさせるレース運びに思わず唸りました。
セナ亡き後のF1は「シューマッハの時代」と言っていいでしょう。(彼に相対するドライバーは、ハッキネンをはじめとして色々いましたが)
個人的にミハエルと互角に戦ったドライバーはといえばハッキネンを挙げたいと思います。ミハエルとハッキネンは、いいライバル関係を築き上げてました。
インテルラゴスにハッキネン参上
ミハエルが引退した今後は、まったく違うグランプリシーンが展開されることでしょう。
チャンピオンのアロンソを筆頭に、フェラーリに移籍したライコネン、マッサ、BMWのクビサやベッテル、今後マクラーレンからデビューするであろうハミルトンなどなど、若い世代が大いにシーンを盛り上げてくれることを期待しています。
F1日本GPでニュー・シビック・タイプR発表!
日本GPも無事終わりました!
いや、あんな結果になるとはビックリです。
日本勢は、まあ妥当な順位かなと思いました。
そんな日本GPで、ホンダのスポーツモデルの最高峰、タイプRモデルの新車種がオフィシャルカーとして出ました。
■ 【F1日本GP】写真蔵…オフィシャルカーにシビック タイプR 4ドアセダン

NSXもインテグラも販売終了となった今、シビック・タイプRが最後の砦です。
いいクルマだと思います。仕上がりも素晴らしいと思います。
けれど。
あくまでシビックには5ナンバーボディであってほしかったです。まあ現行モデルそのものがでかいボディなので、それを縮小することはできないわけだけれど。
ボディの軽量化を追求し、かつ強いエンジンを載っける。これがタイプRのあるべき姿だと思うのに……。
あとはなんといってもデザインが……。しょせんはセダン。
欧州向けに出すこっち ↓ を、日本でも出してほしかったです。


日本で現行シビックが全然売れないのって(ハイブリッドモデルはそれなりに売れてるようだけど)、セダン形状のエクステリアにも問題がある気がします。応酬モデルのハッチバックはこんなにかっこいいのになぁ……でかいのは問題だけど。
いや、あんな結果になるとはビックリです。
日本勢は、まあ妥当な順位かなと思いました。
そんな日本GPで、ホンダのスポーツモデルの最高峰、タイプRモデルの新車種がオフィシャルカーとして出ました。
■ 【F1日本GP】写真蔵…オフィシャルカーにシビック タイプR 4ドアセダン

NSXもインテグラも販売終了となった今、シビック・タイプRが最後の砦です。
いいクルマだと思います。仕上がりも素晴らしいと思います。
けれど。
あくまでシビックには5ナンバーボディであってほしかったです。まあ現行モデルそのものがでかいボディなので、それを縮小することはできないわけだけれど。
ボディの軽量化を追求し、かつ強いエンジンを載っける。これがタイプRのあるべき姿だと思うのに……。
あとはなんといってもデザインが……。しょせんはセダン。
欧州向けに出すこっち ↓ を、日本でも出してほしかったです。


日本で現行シビックが全然売れないのって(ハイブリッドモデルはそれなりに売れてるようだけど)、セダン形状のエクステリアにも問題がある気がします。応酬モデルのハッチバックはこんなにかっこいいのになぁ……でかいのは問題だけど。
捕らぬ狸ではあるが!
やっぱり新型MINIほしいですわん。と思う毎日です(笑)。

このクーパーSの青もステキだけど、次のクルマは暖色系にしたいと勝手に思ってます。オレンジとかね。

で、オータムジャンボが(以下略
ステキと言えばこれもいいなぁ。

フェラーリの旗艦、F599GTBマラネロ。でもGTBの商標が日本ではすでに取られちゃってるので、日本名はF599です。豊田空気嫁。

アルファ 8c コンペティツィオーネもたまりません。なんすかこの艶やかさ! イタ車ならではですな〜。


問題はフェラーリ同様、ボディがデカ過ぎるということなんでウチの車庫には入りません(問題はそこではない(笑)!
実物を見てみたいです。

このクーパーSの青もステキだけど、次のクルマは暖色系にしたいと勝手に思ってます。オレンジとかね。

で、オータムジャンボが(以下略
ステキと言えばこれもいいなぁ。

フェラーリの旗艦、F599GTBマラネロ。でもGTBの商標が日本ではすでに取られちゃってるので、日本名はF599です。豊田空気嫁。

アルファ 8c コンペティツィオーネもたまりません。なんすかこの艶やかさ! イタ車ならではですな〜。


問題はフェラーリ同様、ボディがデカ過ぎるということなんでウチの車庫には入りません(問題はそこではない(笑)!
実物を見てみたいです。
富士スピードウェイにて。

■ ルノーが富士スピードウェイに参上!
はい! 日曜日に富士スピードウェイまで行ってきました!
『MILD SEVEN RENAULT F1 TEAM meets BLUE ageHa PIT PARTY』で急遽招待券をゲットしたので、F1大好きな望月 あさらさん@白夢砂漠をお誘いして、うちのクルマで現地まで行きました。
朝6時に家を出て、8時にあさらさんと合流して、富士スピードウェイには9時半くらいには着いていたと思います。
大まかな流れは一番上のタイトルやイベントのリンクからたどれますので、以下は写真を紹介していきたいと思います。
ミハエル・シューマッハ引退。
■ シューマッハ優勝! そして引退を表明 イタリアGP - 決勝
月曜日の朝にすでにレース結果やミハエルの去就については分かってしまったのですが、今日やっとビデオでレースを見ました。
フェラーリを駆るシューマッハ、イタリアGPでティフォシ達を前にして堂々の優勝。そして記者会見で語られた、今季かぎりでのF1引退。
いや、なんというか。
まず会見を見ていて、自分が泣くことになるとは思いませんでしたよ。
ミハエルの言葉を聞いてると自然に涙が溢れてきました。
それまでミハエルはF1史上に輝く、現代F1最高のドライバーだと思ってましたが、特に彼のファンというわけではありませんでした。
けどおいらにとって、彼の存在はやっぱり大きいんだと、知らされました。
15年間ありがとう。ミハエル・シューマッハ。
そして今年のチャンピオンシップの行方はいよいよ分からなくなりました。
ディフェンディングチャンピオンで、今年もランキング1位だったルノーのアロンソが今GPまさかのリタイア。ミハエルの優勝で、両者のポイント差がたったの2ポイントまで詰め寄りました。
さらにコンストラクターズタイトルでは、フェラーリがルノーを抜いてトップに。
日本を含めて残り3戦、本当に楽しみです!
月曜日の朝にすでにレース結果やミハエルの去就については分かってしまったのですが、今日やっとビデオでレースを見ました。
フェラーリを駆るシューマッハ、イタリアGPでティフォシ達を前にして堂々の優勝。そして記者会見で語られた、今季かぎりでのF1引退。
いや、なんというか。
まず会見を見ていて、自分が泣くことになるとは思いませんでしたよ。
ミハエルの言葉を聞いてると自然に涙が溢れてきました。
それまでミハエルはF1史上に輝く、現代F1最高のドライバーだと思ってましたが、特に彼のファンというわけではありませんでした。
けどおいらにとって、彼の存在はやっぱり大きいんだと、知らされました。
15年間ありがとう。ミハエル・シューマッハ。
そして今年のチャンピオンシップの行方はいよいよ分からなくなりました。
ディフェンディングチャンピオンで、今年もランキング1位だったルノーのアロンソが今GPまさかのリタイア。ミハエルの優勝で、両者のポイント差がたったの2ポイントまで詰め寄りました。
さらにコンストラクターズタイトルでは、フェラーリがルノーを抜いてトップに。
日本を含めて残り3戦、本当に楽しみです!
R2 1ヶ月点検

R2納車から1ヶ月が経ったので点検に出しました。
中古だけど、そういうメンテナンスをきちっとやってくれて嬉しいです。
いやよく走るよ〜。人乗っけても(下の道だと)ストレスは感じないし、1人ドライブだと出足がやたら速いです。さすがスーパーチャージャー搭載。
途中のファミレスでR1と遭遇。R2よりさらにちっこいクルマです。
カワイイ&かっこいいからコレも欲しかったけど、趣味性が高いせいでR2より価格がむしろ高いのです。

で、ディーラーから借りてきたのがコレ。

R2カスタムS S。性能的にはうちのと同じ。現行カタログモデルです。140万くらいするハズ。
しかも3000キロしか走ってない新車。こんなの借りちゃっていいのかしらん?
さらに内装はブラック基調(うちのはアイボリー基調)で、レザーステアリングにペダルはアルミ製ときたもんだ! いいなあ〜。しかもシートのサポート性・座り心地は代車のほうがいいぞ?!
もっともフロントグリルは、うちのモデルのほうがアクが強くて好きですが。
(ホントはレガシィワゴンを貸してくれるようだったのですが、でかすぎてうちの駐車場に入らんのです……運転してみたかった……)
<追記>
1ヶ月点検完了したそうなので、グレーのR2を返すことになりました。
ほんのちょっとのドライブだったけど、あの革ステアリングとアルミペダルとシートは欲しいなあ……。












