Shafts of Shining 十年史 〜本編・その弐〜
この記事は管理人とみ〜の運営するサイト、Shafts of Shiningの十年史である!
なんか予想以上に長くなっちゃったです。当初は2部構成だったのに……(長編小説ではよくありがち(笑)
前回からの続き、ちゃっちゃと行きます!
今回は2000年から2003年まで。
なんか予想以上に長くなっちゃったです。当初は2部構成だったのに……(長編小説ではよくありがち(笑)
前回からの続き、ちゃっちゃと行きます!
今回は2000年から2003年まで。
最初のオフ会に参加したあとのTommyは、以降、精力的にオフ会に参加を続けたのである。
や、楽しいからね!
Novelismオフ会にすべて参加、テラさん@夢乃欠片現乃一片&ゆずささんと会うぞオフ会、ロード・オブ・ザ・リング鑑賞オフ会、樋渡 ゆうぞーさん@Twilight of The Godsと会うぞオフ会、zero-zeroさん@TEAR DROP.と会うぞオフ会、Decoさん@kananと会うぞオフ会、鈴子さん@Strange Hours主催耐久カラオケ大会などなど。
おかげさまでこの時期に(2000年〜2003年)交流の輪がぐんと広がった。
もちろんオフ会のみならず、ネット上での交流も深耕していった。
<2000年>
さかのぼり。
時に西暦2000年。セカンドインパクトの年。(ぇ
雪さんが『小説の森と愉快な仲間達』というコミュニティサイトを立ち上げたのでTommyも参加。この森(サイト)の中でお互い交流を深めたり、資料を作成・閲覧したりなど、SNSの先駆け的な存在だったと思う。
時を同じくして、望月 あさらさんが超・長編小説同盟を設立。
オンラインノベルの中には圧倒的な長さを誇る小説もあるけれど、めげずに執筆がんばろう! と長編物書きさんを応援する同盟であり、意見交換や質問などで賑わいを見せていくことになる。長編作に取り組んでいた自分にとってはうってつけの同盟だった。
<2001年>
2月にサイト開設2周年を迎えたので、なんとなくこれを契機にHNを変えてみた。HIKARIさんが“ひかりさん”に表記を変えたことに影響されたわけだが。
旧:Tommy → 新:とみ〜
変わってないじゃん! と思われるかもしれないが、“Tommy”と打つより“とみ〜”と打ったほうがめんどくさくないのよ(変換的な意味で)。
一方、執筆のほうはいよいよクライマックス!
「アリューザ・ガルド “万象還元編”」(アリュガル)が大詰めに入ったのである。思い返すと、この時期の自分には小説の神さまが降臨しっぱなしだったのだろう。
構想当初(96年)の筋書きにはない部分などが加わり、色々変わったけど内容としてはよりベターな展開を見せ、結果的にこれでよかったのだと自分自身納得できた。
そして6月、「完」の一文字をついに記載。超・長編小説「アリューザ・ガルド “万象還元編”」は執筆開始から5年半を経てついに完結したのである。
当時の掲示板に書き込んでくださった皆さまのコメントは、ローカルに保管してありますデスよ。みんなありがとう!
あとこんな項目も書きました。
→長編小説を完成させた人へ15の質問
そうして小説の執筆から解放されたとみ〜は、次なるプロジェクトを開始した。
「イャオエコの図書館」という創作ファンタジー世界であるアリューザ・ガルドの世界設定ページ(ページ自体は開設間もない頃から作成してきた)を充実したものにすべく、世界の歴史の創作に着手した。
歴史を記述するのは初めてではなく、大学時代に年表形式で作成したことがあったが(→アリューザ・ガルド 旧設定群)、それを使うことはせずに(一部の固有名詞については流用)、一から世界観を記述してみた。
→アリューザ・ガルド 歴史編
小説という形態ではないものの、読み物として面白いものをつくろうということを念頭に作成、半年後に完成した。
アリュガルを執筆している最中から考えていたのは、「次」をどうするか。
当時の自分は「エンサイクロペディアの作成こそ究極目標!」と考えていたので(今でもちょっとは考えているけど)、アリュガルを完結させたあとは小説執筆の一線を退いて、歴史なり地史なり、世界設定の充実に専念してもよかったのである。
が、けっきょく小説を書く道を選んだ。
小説を書くことは大変だし精神的に思いっきり疲れる、けど、執筆することで得られる充実感はそれに優るものだし、(先述と矛盾するが)書くのは楽しいのである。
(次回作は魔法を大々的にフィーチャーした作品にしよう)
こう考えるに至ったのは、自分で考えた魔法の概念(→魔法の考察)がオリジナリティを確立している(魔法と世界の関わり合いなどについて)と確信したのと、協力者still waterがあり得ないほど絶賛してくれたからである。
こうして次回作「赤のミスティンキル」(赤ミスト)の構想が、先述した歴史編作成と並行してスタートした。
ちなみにこの年のPCの自分ネタとしてはこれである。
米Gateway、再建策を発表、日本撤退へ
〜日本ゲートウェイは、全てのマーケティング/営業活動を終了

ゲートウェイ使いとしては、外資系容赦ねえな、と思った年だった(苦笑)。
<2002年>
1月、赤ミストの執筆を開始した。全四部構成を予定。
目標としては、龍や魔法という、これぞファンタジーの醍醐味とも言える要素を主軸に置き、自分ならではの物語を作成すること。また、執筆を行いながら、魔法の概念をさらに明確にしていくこと。
世界ヤバイ的なスケールの大きいお話は前作で成し遂げて大いに満足したので、あまりスケールにはこだわらないようにした――けど、なんだかんだで大きな話になっちゃうのは、これはとみ〜の仕様なんだぜ(ぉ
4月には、とみ〜もようやくブロードバンドに加入した。それまでのISDN(64Kbps)からADSL(8Mbps)へ。
実際はそこまでの速度には及ばないものの、ブラウザの画面が瞬時に書き換わるのは画期的だった。
ブラウザといえば――IE5だったかなあ。それまでのIEの文字列表記のデフォルトは左揃えだったのだが、バージョンが変わった途端にデフォルトが中央揃えになっちゃったせいで、多くのサイトさんが<左揃え>対応に追われたのである。もちろんうちのその一つだったのだが(苦笑)。
5月、Pentium4の新コア登場を待って(旧コアだとなんかPentiumIIIの構造より劣っていたらしい)、Windows XPマシンを導入した。
DELL製
仕様
CPU:Pentium4-2.0AGHz、メモリ:512MB、HDD:120GB
ゲートウェイが消えたため、デルしか候補を考えてなかった。
また、それまでの筐体が大きめだったので、今回はスリムタイプを選択した。
価格は20万くらいだった気がする。
とにかく2002年は、赤ミスト執筆に専念していた年である。あとはオフ会が頻繁に行われたり、とある事項に対して躍起になった年でもあった。
12月。これがこの後のとみ〜の活動の転換点であったのかもしれない。
コミックマーケット、通称コミケ、さらに言うなら冬コミに、冬木洋子さん@カノープス通信が参加なさるというので会いに行ったのだ。コミケを知る方々から飲みがてら教えてもらったり。初心者は午後から入場しなさいとか。
当時のとみ〜にとって、コミケは全く分からない場所であり、同人誌即売会はコミケ以外知らなかったし、そもそも同人誌=男性向け2次創作エロマンガが大半だと認識が偏っていたし、801・BLなるものも存在自体全く知らなかった。
とみ〜がビッグサイトに赴いたのは、創作小説ジャンルが開催されている日の西館だけだったが、開場を歩き回るだけでも得られたものは大きかったし、即売会の雰囲気を肌で感じることができた。コミケって、こういうのもありなんだなと思った。なにより楽しかった! エネルギー吸い取られたけどな!(笑)
<2003年>
ちょい前より仕事面から不調をきたしていたのだが、この年に休職→復職という体験をしました。
まあ色々あるけれど、とみ〜は元気です。
赤ミスト第一部が無事終わり、3月からは第二部を執筆開始する。
あとはstill waterと渡英したりとか。あれはよかったな! スコットランドと湖水地方はとくにもう一回行きたいです。
また、とみ〜はHNとはべつにPNを作った!
大気 杜弥(おおき もりや)。
名前由来の名字部分と、“とみ”をもじった名前部分。ネットで調べたら字画もよさげ。
というわけで、ネット活動全般はとみ〜名義で、執筆に関してのみ大気 杜弥名義で、と、以来分けて使うことになりました。
こんな感じで、まあ比較的またーりと過ごしているさなか、望月 あさらさん@白夢砂漠たちが創作小説サークルを結成して即売会に出るという話を聞いたのだ。
コミケも面白かったし、行ってみようかなあ。
こうしてふらりと出かけたのであった。
11月24日(祝)、大田区の産業プラザPioにてそうさく畑・東京16が開催された。
こういった(コミケ以外の)イベントがあることを初めて知った。コミケと比べると小規模なイベントであるが、コミケともまた違うまったりした雰囲気もいいなと感じた。
あさらさんたちのサークル、afternoon cafe(午後カフェ)のスペースにお邪魔したり、ふと偶然に立ち寄った遠野 みづきさん@水と月の本を買ったり。
イベントが終わったあとには午後カフェの皆さん(今書くとなんか違和感あるな(笑)の打ち上げにお邪魔したり。
本を作るのって、いいかもなあ〜。いや、作りたいぞ!
そう決意したとみ〜のもとに、12月に入って一通のメールが届いた。

望月あさらさん「先日はサークルスペースに来てくださり、ありがとうございました。日記を拝見したところ、本を作ろうとなされてるとか! ここからが本題なのですが、とみ〜さん、私たちのサークルに参加しませんか?」

あさらさんからの、願ってもないお誘いを快く受け入れたとみ〜。
こうして午後カフェの一員となり、オフラインでの活動も開始したのである!
<もうちっとだけ続くんじゃ>
や、楽しいからね!
Novelismオフ会にすべて参加、テラさん@夢乃欠片現乃一片&ゆずささんと会うぞオフ会、ロード・オブ・ザ・リング鑑賞オフ会、樋渡 ゆうぞーさん@Twilight of The Godsと会うぞオフ会、zero-zeroさん@TEAR DROP.と会うぞオフ会、Decoさん@kananと会うぞオフ会、鈴子さん@Strange Hours主催耐久カラオケ大会などなど。
おかげさまでこの時期に(2000年〜2003年)交流の輪がぐんと広がった。
もちろんオフ会のみならず、ネット上での交流も深耕していった。
<2000年>
さかのぼり。
時に西暦2000年。セカンドインパクトの年。(ぇ
雪さんが『小説の森と愉快な仲間達』というコミュニティサイトを立ち上げたのでTommyも参加。この森(サイト)の中でお互い交流を深めたり、資料を作成・閲覧したりなど、SNSの先駆け的な存在だったと思う。
時を同じくして、望月 あさらさんが超・長編小説同盟を設立。
オンラインノベルの中には圧倒的な長さを誇る小説もあるけれど、めげずに執筆がんばろう! と長編物書きさんを応援する同盟であり、意見交換や質問などで賑わいを見せていくことになる。長編作に取り組んでいた自分にとってはうってつけの同盟だった。
<2001年>
2月にサイト開設2周年を迎えたので、なんとなくこれを契機にHNを変えてみた。HIKARIさんが“ひかりさん”に表記を変えたことに影響されたわけだが。
旧:Tommy → 新:とみ〜
変わってないじゃん! と思われるかもしれないが、“Tommy”と打つより“とみ〜”と打ったほうがめんどくさくないのよ(変換的な意味で)。
一方、執筆のほうはいよいよクライマックス!
「アリューザ・ガルド “万象還元編”」(アリュガル)が大詰めに入ったのである。思い返すと、この時期の自分には小説の神さまが降臨しっぱなしだったのだろう。
構想当初(96年)の筋書きにはない部分などが加わり、色々変わったけど内容としてはよりベターな展開を見せ、結果的にこれでよかったのだと自分自身納得できた。
そして6月、「完」の一文字をついに記載。超・長編小説「アリューザ・ガルド “万象還元編”」は執筆開始から5年半を経てついに完結したのである。
当時の掲示板に書き込んでくださった皆さまのコメントは、ローカルに保管してありますデスよ。みんなありがとう!
あとこんな項目も書きました。
→長編小説を完成させた人へ15の質問
そうして小説の執筆から解放されたとみ〜は、次なるプロジェクトを開始した。
「イャオエコの図書館」という創作ファンタジー世界であるアリューザ・ガルドの世界設定ページ(ページ自体は開設間もない頃から作成してきた)を充実したものにすべく、世界の歴史の創作に着手した。
歴史を記述するのは初めてではなく、大学時代に年表形式で作成したことがあったが(→アリューザ・ガルド 旧設定群)、それを使うことはせずに(一部の固有名詞については流用)、一から世界観を記述してみた。
→アリューザ・ガルド 歴史編
小説という形態ではないものの、読み物として面白いものをつくろうということを念頭に作成、半年後に完成した。
アリュガルを執筆している最中から考えていたのは、「次」をどうするか。
当時の自分は「エンサイクロペディアの作成こそ究極目標!」と考えていたので(今でもちょっとは考えているけど)、アリュガルを完結させたあとは小説執筆の一線を退いて、歴史なり地史なり、世界設定の充実に専念してもよかったのである。
が、けっきょく小説を書く道を選んだ。
小説を書くことは大変だし精神的に思いっきり疲れる、けど、執筆することで得られる充実感はそれに優るものだし、(先述と矛盾するが)書くのは楽しいのである。
(次回作は魔法を大々的にフィーチャーした作品にしよう)
こう考えるに至ったのは、自分で考えた魔法の概念(→魔法の考察)がオリジナリティを確立している(魔法と世界の関わり合いなどについて)と確信したのと、協力者still waterがあり得ないほど絶賛してくれたからである。
こうして次回作「赤のミスティンキル」(赤ミスト)の構想が、先述した歴史編作成と並行してスタートした。
ちなみにこの年のPCの自分ネタとしてはこれである。
米Gateway、再建策を発表、日本撤退へ
〜日本ゲートウェイは、全てのマーケティング/営業活動を終了

ゲートウェイ使いとしては、外資系容赦ねえな、と思った年だった(苦笑)。
<2002年>
1月、赤ミストの執筆を開始した。全四部構成を予定。
目標としては、龍や魔法という、これぞファンタジーの醍醐味とも言える要素を主軸に置き、自分ならではの物語を作成すること。また、執筆を行いながら、魔法の概念をさらに明確にしていくこと。
世界ヤバイ的なスケールの大きいお話は前作で成し遂げて大いに満足したので、あまりスケールにはこだわらないようにした――けど、なんだかんだで大きな話になっちゃうのは、これはとみ〜の仕様なんだぜ(ぉ
4月には、とみ〜もようやくブロードバンドに加入した。それまでのISDN(64Kbps)からADSL(8Mbps)へ。
実際はそこまでの速度には及ばないものの、ブラウザの画面が瞬時に書き換わるのは画期的だった。
ブラウザといえば――IE5だったかなあ。それまでのIEの文字列表記のデフォルトは左揃えだったのだが、バージョンが変わった途端にデフォルトが中央揃えになっちゃったせいで、多くのサイトさんが<左揃え>対応に追われたのである。もちろんうちのその一つだったのだが(苦笑)。
5月、Pentium4の新コア登場を待って(旧コアだとなんかPentiumIIIの構造より劣っていたらしい)、Windows XPマシンを導入した。
DELL製
仕様
CPU:Pentium4-2.0AGHz、メモリ:512MB、HDD:120GB
ゲートウェイが消えたため、デルしか候補を考えてなかった。
また、それまでの筐体が大きめだったので、今回はスリムタイプを選択した。
価格は20万くらいだった気がする。
とにかく2002年は、赤ミスト執筆に専念していた年である。あとはオフ会が頻繁に行われたり、とある事項に対して躍起になった年でもあった。
12月。これがこの後のとみ〜の活動の転換点であったのかもしれない。
コミックマーケット、通称コミケ、さらに言うなら冬コミに、冬木洋子さん@カノープス通信が参加なさるというので会いに行ったのだ。コミケを知る方々から飲みがてら教えてもらったり。初心者は午後から入場しなさいとか。
当時のとみ〜にとって、コミケは全く分からない場所であり、同人誌即売会はコミケ以外知らなかったし、そもそも同人誌=男性向け2次創作エロマンガが大半だと認識が偏っていたし、801・BLなるものも存在自体全く知らなかった。
とみ〜がビッグサイトに赴いたのは、創作小説ジャンルが開催されている日の西館だけだったが、開場を歩き回るだけでも得られたものは大きかったし、即売会の雰囲気を肌で感じることができた。コミケって、こういうのもありなんだなと思った。なにより楽しかった! エネルギー吸い取られたけどな!(笑)
<2003年>
ちょい前より仕事面から不調をきたしていたのだが、この年に休職→復職という体験をしました。
まあ色々あるけれど、とみ〜は元気です。
赤ミスト第一部が無事終わり、3月からは第二部を執筆開始する。
あとはstill waterと渡英したりとか。あれはよかったな! スコットランドと湖水地方はとくにもう一回行きたいです。
また、とみ〜はHNとはべつにPNを作った!
大気 杜弥(おおき もりや)。
名前由来の名字部分と、“とみ”をもじった名前部分。ネットで調べたら字画もよさげ。
というわけで、ネット活動全般はとみ〜名義で、執筆に関してのみ大気 杜弥名義で、と、以来分けて使うことになりました。
こんな感じで、まあ比較的またーりと過ごしているさなか、望月 あさらさん@白夢砂漠たちが創作小説サークルを結成して即売会に出るという話を聞いたのだ。
コミケも面白かったし、行ってみようかなあ。
こうしてふらりと出かけたのであった。
11月24日(祝)、大田区の産業プラザPioにてそうさく畑・東京16が開催された。
こういった(コミケ以外の)イベントがあることを初めて知った。コミケと比べると小規模なイベントであるが、コミケともまた違うまったりした雰囲気もいいなと感じた。
あさらさんたちのサークル、afternoon cafe(午後カフェ)のスペースにお邪魔したり、ふと偶然に立ち寄った遠野 みづきさん@水と月の本を買ったり。
イベントが終わったあとには午後カフェの皆さん(今書くとなんか違和感あるな(笑)の打ち上げにお邪魔したり。
本を作るのって、いいかもなあ〜。いや、作りたいぞ!
そう決意したとみ〜のもとに、12月に入って一通のメールが届いた。

望月あさらさん「先日はサークルスペースに来てくださり、ありがとうございました。日記を拝見したところ、本を作ろうとなされてるとか! ここからが本題なのですが、とみ〜さん、私たちのサークルに参加しませんか?」

あさらさんからの、願ってもないお誘いを快く受け入れたとみ〜。
こうして午後カフェの一員となり、オフラインでの活動も開始したのである!
<もうちっとだけ続くんじゃ>
テーマ : 自作小説(ファンタジー)
ジャンル : 小説・文学











