これもひとつのファンタジー世界。
今月買ったコミック類は、なかなか充実度が高くて大満足なとみ〜デス。よつばと!(6)、さよなら絶望先生(6)、交響詩篇エウレカセブン(6)完結。
あと買うのはPLUTO(4)ですね。
マリみてスキーなおいらは、昨日出た新刊をもちろん速攻で買って読みましたよ!
そんななか、コミック「青い花」の1年ぶりとなる新刊は本当に待ち望んでました。
![]() | 青い花 2 志村 貴子 (2006/12/14) 太田出版 この商品の詳細を見る |
鎌倉のお嬢様学校&進学女子校を舞台に紡がれる、胸キュン“ガール・ミーツ・ガール”ストーリー。(1巻の帯より)
というわけで青春百合マンガです。
絵の雰囲気、キャラの表情の豊かさ、構図などなど、どれをとっても胸を打ちます。ハマリます。
泣き虫なふみちゃん、百面相なあーちゃん、クールでナイーブな杉本さん、一途な井汲さん。みんな大好きだ!
■ 1巻感想ブログ
■ 「青い花」2巻に見る、百合のリアルとファンタジーの狭間
他の志村貴子作品(百合ではない)も読んでみようかなと思ってます。
あ、ちなみにマリみては百合ではないですよ。青春友情もの? もしくは「マリみて」という1ジャンルを築いていると思ってます。
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