マンちゃんやるぅ!

■ マンセル、グランプリマスターズで優勝!
大のマンちゃんファンとして嬉しいッス♪
前戦はエマーソン・フィッティパルディとテール・トゥ・ノーズの戦いを制して優勝でしたが、今回も優勝!
カーナンバー5は今なお健在です!

RUSHのオススメ。

RUSH / Moving Pictures(1981)
   / Hold Your Fire(1987)
   / Vapor Trails(2002)

RUSHの記事を書いたついでにオススメ盤を書こうと思ったら、昔の作品は日本版が廃盤かよ!
というわけで2作品は輸入盤から紹介してます。……でもこうやってみると、あらためて日本でのCDの価格の高さが伺えますねえ……。

Moving Pictures:
ラッシュの代表作はと言われると、一般的にはこれです。
ハードロックテイストで、非常に聴きやすい曲群でありながらも、建造物のようにすべてがかっちりと密度濃く構築された名盤です。DREAM THEATERを聴いてる方やプログレ好きにはぜひ!

Hold Your Fire:
とみ〜がはじめてラッシュにハマった一枚。1曲目のイントロで鳥肌だちました。つづく2曲目でもうノックアウト。
ラッシュの中で一番ポップで、シンセサイザーを前面に押し出している時期の作品。

Vapor Trails:
ラッシュのスタジオ作品の中でつい最近のもの(最新はラッシュ初のカバーアルバム「Feedback」)。ヘヴィかつタイトな演奏で「ラッシュここにあり!」と力強く宣言しているかのようです。アルバム自体もとみ〜は大好きです。

とりあえずこんなところでしょうか。
ラッシュはテクニカルな演奏で知られる一方、歌詞も重要なバンドなのですが、いかんせん邦盤の訳詞はビミョーなのが現状。
個人的にはSarieさん運営のFabric Of Our DreamsのRushコンテンツを強く推します!

やはりRUSHはいいものだ! 2!

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DVDの2枚目は昔のライブ映像集とインタビュー集でした。
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まだブレークする前、'70年代の動いている彼らを見るのは初めてだったので新鮮でした。それまでライブ映像としてみたことがあるのは'81年の「Exit・・・Stage Left」だったので。

あとはインタビューが非常によかったですね。彼らの音楽に対する真摯な姿勢というものが、いつの年代も変わっていないということを認識させられます。
流行にとらわれることなく、自分の表現したい音楽を妥協せず表現し、成功して30年の長きにわたってコンスタントに活動を続け、ファンに愛されてきているバンドというのはRUSHをおいて他に思いつきません。

海外だと、'80年代にリリースされたライブビデオのDVDボックスが近々発売されるようですが、日本でも売って欲しいです!(輸入盤だとリージョンコードが違うので見れない)
それとなにより、次のアルバムがどんな音になるのか、楽しみに待ってます!

やはりRUSHはいいものだ!

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カナダが世界に誇るロックトリオにしてとみ〜のフェイバリット・バンド、RUSHの30周年ライブDVDを見ました! まだ1枚目だけですが。

内容がすげー!
アレックス&ゲディのピック!
DVD2枚組!(結成30周年ライブ1枚、70年代のライブ&インタビューなどで1枚)
さらにDVD1枚目と同内容のCDが2枚!

1枚目は04年ドイツ・フランクフルトでのライブ。
前のライブDVD「Rush In Rio」では4万人の歓声が大きく収録されて熱狂的な雰囲気を伝えてくれましたが、今回のは通常のアリーナクラスのライブ映像です。
そう。日本じゃマイナーなラッシュですが、外国だとアリーナ満杯になるメジャーバンドなのです!
そして3人とも50歳を過ぎているというのに年齢を感じさせないエネルギッシュなプレイ。たまりません!
2枚目は明日見ることにします。

これでオンライン小説を読みます!

ケータイをツーカーからauに変えました。
機種は前に書いていたとおり、W41CA。色はオレンジです。
ただ、おサイフケータイとSuica機能はたぶん使わないと思います。結局めんどそうだから。

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↑ PCサイトビューアを使って拙作「アリューザ・ガルド “万象還元編”」を見た図。
ただ、小説を読むのにいちいちネットに接続していたらお金がかかるので、事前にオンライン小説のデータを入れておくつもりです。
まずは樋渡さん作「神々の黄昏」を読んでいる途中だったので、また続きから読もうかと思います。

お別れするのはつらいけど。

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今日、MINIとさよならしてきました。
経済的理由につき、これはいたしかたないと思うほか無いですな、うん。
今後しばらくはクルマ無しの生活となります。
それもいいかと。
都内だからクルマの必要性は低いんですしね。
……旅行とか行きたいですけど。

で、将来的にもしクルマ買うことになるとしたらですが。
1:まっとうにお金を貯めてクルマを買う。
 (R1やR2、コペンといったお気に入りの軽か、中古車か。どのみち安めに……)
2:宝くじが当たったのでクルマ買ったるぜ〜!
 (車庫に入るやつを。でかい3ナンバー車だとちと厳しいです。屋根が開くクルマがほしいなあ。夢を見るのは自由です!(笑)
3:BMWに送ったアンケートの抽選結果、MINIクーパーコンバーチブルが当たる!
 (すげー欲しいデス(笑)真っ赤なMINIがただで手に入る。当たれ〜!)
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いいモノを見せて頂きました!

見ました見ました、F1サンマリノGP!
もうね、見た人は同じ思いだと思うんですが、とにかくすごかったですね!

予選ではミハエルがポールを久々に獲得、しかもおいらも「この記録だけは抜かれることがないだろう」とずっと思っていたセナのポール記録65を塗り替えてしまいました。
しかも場所はフェラーリの地元イモラ。そしてセナがいなくなった場所。
あらゆることがドラマを作り上げているように思えます。

さて決勝です。

思い出をありがとう!

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2003年の1月に納車したMINIですが、このたび手放すことを決めました。
金銭的事情、というヤツです。今の環境でクルマを趣味とし、維持することが困難になってきたのです。
今までありがとうMINI。
一番の長旅は東京〜伊勢志摩〜奈良〜京都だったね。

ハンドルを握っているだけで楽しめる、MINIはドライビングプレジャーに満ちた希有なクルマです。
来週には自分の手から離れると思いますが、クルマやMINIを好きでいつづけたいと思っています。

あああ、こんなハズでは……。

うあ〜頭痛い。

今日はすっきり爽快目が覚めたし天気もいいし、これは創作日和だ! と思ったまでは良かったんです。
昼飯食べたあとに「鐘の家(仮題)」の執筆をはじめるぞ! と思ったら眠くなってしまいまして。けど寝るのはマズイと思ってはじめたFF12が……!
久々にプレイしてストーリーを進めて……ハマって……6時間ほど経ったら頭痛くなりました(爆)。
とりあえず森の先に進める段階になったところで打ち切りました。
明日こそは書こうと思います(予定)。


>FF12はやっぱりビミョーなのか?!
しかしFF12の物語を進めるにつれて、バルフレアとアーシェを主役に置いたほうがしっくり来るんじゃないかと思い始めました。ヴァンを主人公に置いた理由は、プレイヤー目線に近いキャラクターだからかな?

あと、文明レベルをもう少し落としてほしかったですね。今のFFの飛空挺デザインはあまりにも未来的すぎるので、FF5までに出てきていた「船の形をしたプロペラ飛空挺」を出してほしいのです。FF12も「飛空挺が飛び交ってた時代」とのふれこみだったから期待してたのに……残念でした。

選ばれし者達「光の戦士達」が主人公となって世界を救う王道ファンタジーRPG、そんなFFをいつか見れたらいいなあ。ドラクエの「勇者物語」と被さるから作らないとかそういう思惑抜きにして、作ってほしいです。
う〜んでも、今のスクエニにFF3を超すことができるかな?

アリューザ・ガルドRPG。

夢を見てました。
その中でテーブルトークRPGのキャンペーンをやっててですね。友人達(昔、TRPGをやってた時分のメンバー達)にせっつかれてルールの訂正を一人やる羽目になってました。
どうやら曖昧だったジョブを明確化しようとしてたみたいです。
ジョブと言ってるあたりがFFですね(笑)。

で、夢の中で作った(リストアップした)ジョブは、
すっぴん(笑)、戦士、まじない師、魔法使い、妖術使い、魔導師、盗賊、暗殺者、楽士
でした。たまねぎ剣士はいません。
ちなみにこれらのジョブは条件さえ満たせばいつでもジョブチェンジ可能だと夢の中のおいらは考えてました。だからそれはFFだって!(笑)

キャンペーンはそれこそ冥王ザビュール討伐クラスの世界救出規模の壮大な物語で、月の世界に行くことも視野に入れてました(夢の中の話)。

現実ではアリューザ・ガルドRPGを製作する予定はありませんが(てかまずは赤ミスト……)、心の中で「TRPGをやりたい」という願望がどこかであるからこんな夢見たのかな? やるんならゲームマスターじゃなくてプレイヤーでいいです。

……どうでもいいけど完全に目が覚めてしまったよ(苦笑)。

「鐘の家(仮題)」

オフ向けアリューザ・ガルド短編、序盤から締めに至るまで、ようやくプロットのほうがまとまってきました。これでやっとこ執筆のほうにこぎ着けられそうです。短編なので文章量は赤ミストの2パート分のボリュームになると思います。

実はずっっっと、どうにも行き詰まってしまっていたんですが、今日ふと「ゲド戦記外伝」をぱらぱらとめくってみたらあら不思議。なぜかプロットが湧いて来るじゃないですか。
いい作品を読んでいると、不思議と自分の創作にフィードバックされるんですよ。
特にゲドの訳文は自分が書きたいと思っている文体なので、実際に書く予定の文章まで浮かんできて嬉しいかぎり。

時期的に見て「5/5のコミティアあわせか?」と思われる方もいらっしゃるのではないかと思うのですが、作品として出すのはまだまだ先のことなのです。
コミティアで何かしら明らかにされますから、当日をお楽しみに〜☆

MINIのモデル見てきた〜。

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今日は午後から雨が上がったので、ドライブがてら六本木ヒルズにあるMINI六本木を訪ねてみました。
新モデルの実車を見たくなったので。ショールーム内にあったのは“セブン”のクーパーと“チェックメイト”のクーパーSでした。残念ながら見たかったパークレーンはなかったのでした。
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以下写真です。

ハイバニスト以外にもオススメ。

大谷 幸 / ハネノネ(2002)
伊藤真澄・上野洋子 / 聖なる憧憬(2003)

「ハネノネ」
アニメ「灰羽連盟」のサウンドトラック。
アコースティックで暖かな音楽。メロディは分かりやすく牧歌的。
何かのBGMとして聴いたり、ちょっと休憩を取りたいときなどにオススメ。

「聖なる憧憬」
作中で、オールドホームに住む6人の灰羽たちをイメージした歌、ほか全10曲収録。
歌っているのは作品のed曲を歌う伊藤真澄さんと、元ZABADAKの上野洋子さん。
ほんわりとした、優しい音世界。
気持ちを落ち着かせたいときや気分が不安定なときに聞くとリラックスでき、作品を知らなくても十分楽しめます。

人は何故 歌を忘れたの

ZABADAK / 遠い音楽(1990)

ザバダックで一番好きなアルバム。やっぱり上野洋子さん在籍時代が好きですね……って吉良さんプロジェクトになってからのザバダックはあまり知らないのです……(汗)。
叙情的なメロディと、上野さんの透明なボーカル。
本アルバムは民族音楽を土壌としているように感じます。
小峰公子さん達による歌詞もまた良し。harvest rainは名曲!

ところでこの名作が今、絶盤みたいで……amazonの中古価格がえらいことになっています。
レンタルCD屋で見かけたら迷うことなく借りるべし!

5月ティア決まりました。

とみ〜はオフライン(同人)では小説サークルafternoon cafeの一員なわけですが、5/5(金・祝)に開催されるコミティアのスペースが決まりました。
 サ08
にて、午後カフェメンバーたちが皆様のお越しをお待ちいたします!
当日はメンバーの新刊あり!(予定) とみ〜の新作はまだ当分先のことになります。


>ファイブスター物語
昨日読み終えました。読むのにこれほど時間がかかるマンガもないでしょうね……。
それで、前巻の最後のアレがワスチャだったのね……(ようやく気付いたおいら)。
あと最強とか最高傑作が多すぎます!(笑)


>FF12
けっきょくガルーダぶっ倒して王家の墓入口でセーブしたっきりです。
昔は「もうあとひとつイベント終わったら止める!」てな感じでプレイしていたのに。やっぱおいら自身がゲーム離れしてるんでしょうね。

3回カラオケに行きましたってどうよ?

昨日は大宮レンズさん@HAMON HAMON ORIGINALにお誘いいただいてオフ会に行ってきました。
日中は晴れて温度も高く、「おお〜なかなかの花見散策(←いちおう今回の目的)日和だな」と思って出かけました。
今日のオフ会、レンズさんとそのお知り合いのmarienaさん@an armchair theory以外に誰が来るかを知らないんですよ。

待ち合わせ場所は上野駅公園口を出たところ。
11時半の待ち合わせ時間ほぼピッタリに着くと、レンズさんとmarienaさんがいらっしゃいまして、marienaさん同様こちらも初めましての、むそーさん@無想がいらっしゃいました。
すごくひさびさに男性の、しかも創作やってる方に出会えて嬉しいです!(オンラインではね)
メンバーとしてはもうひとかた、奈美さんという女性が遅れて来るというのと、ひょっとしたらリオハさん@Casa de Riojaが来るかもとのことでした。
それと、むそーさんと創作に至る状況が似てるのが嬉しかったり。2人とも、もともとはテーブルトークRPGから創作に入り込んだと分かって、TRPGの話をしました。

上野公園内の桜並木を歩いて、不忍池までやって来ました。まずは腹ごしらえということで……その前に座る場所確保です!(笑)
上野の桜は盛りを過ぎた頃とはいっても花見目当ての人々でごった返してますから、なかなかスペースがありません。
ようやく見つけたらさっそくレンズさんとmarienaさんが焼きそばとお好み焼きを調達しに行きました。
4人して食べ始めてるとなんだか雲行きが怪しくなり、ぽつぽつと雨が落ちてきたり。でもまあ大したことなかったです。その時は。

しばらくして奈美さんを迎えに行くためにむそーさんが駅に向かっていきました。
でもやがて雨が……ちょっ……今度は強いよ!
さっさと食うぞ〜! とばかりに残った食べ物を片づけて、3人は傘を差して雨宿り。店ではビニール傘を売り始めましたよ。「雨降ってますよぉー!」と売り子のお姉ちゃん。うむ、商魂!(笑)

帰ってきた〜……。

今日はレンズさんに誘われてオフ会行ってきまして、今帰ってまいりました〜!
とりあえずパトラッシュなんだかとても眠いんだ状態なので詳細は明日です!
じゃ!

オフ向けアリューザ・ガルド短編をつくる。

昨日買ったファイブスター物語12巻。
今日読もうと思っていたのですが、前巻の読み返しと12巻の序盤を読んで力尽きました……(笑)。
前巻を読むのも久しぶりだから内容ほとんど忘れてるし(汗)密度はえらい濃いいしで、けっこう根詰めて読んじゃうんすよね。


>オフ向け短編の話〜。
オフ向けに出そうと思っていたアリューザ・ガルド短編の概要を3月くらいにぼ〜っと考えていたんですが、ようやくプロットがまとまりました。
フェル・アルム刻記とも赤ミストとも違う舞台のお話です。
タイトルはまだ未定。というかタイトルつけるのが苦手なおいら……。
作品としていつ出すかはまだ言えません(笑)。
ただオフライン向けの作品なので、オンライン掲載については考えてないです。
(赤ミスト番外編の「小さな、未来の魔法使い」は、午後カフェ合同誌の「お茶会は世界を救う!」に掲載してまして、これもオンライン掲載しません。買ってね♪)

ここんとこ創作方向に頭が向いてなかったのですが、なぜか今日に限ってピンと当てはまりまして。プロットがまとまっちゃった次第です。
そしてスミマセン! 赤ミスト執筆は、この短編にある程度ケリが付いてからにさせてください! 待って頂いている方々、ごめんなさい!

惑わしは我が墓碑銘となろう。

KING CRIMSON / In The Court of The Crimson King(1969)

衝撃的なジャケットです。
オリジナルの発売は1969年。
ビートルズの実質ラストアルバム「アビー・ロード」を抜いてチャートのトップに躍り出た、キング・クリムゾンの1stアルバムです。

なによりロック史上に残る名盤。
クリムゾンの評価はいろいろ分かれますが、「1stこそ最高」という評判がかなり多いです。
叙情的・文学的・幻想的・破壊的、耽美的、etc。
このアルバムを評するのに形容される言葉はつきません。また言葉は必要ないのかもしれません。
プログレッシブ・ロックとはこういうものだ!

詩人ピート・シンフィールドによる歌詞もリリカルかつファンタジックで読んでみる価値ありです。

あ、あと“21世紀のスキッツォイド・マン”は前の邦題のほうがい(以下略)

ひさびさだ〜。

ファイブスター物語の新刊が出てたので買てきたー。

前巻から3年ぶりですね!
……というかたぶん密度が濃いのだろうから、前巻から読み返してみよう……(忘れてるし(^^;)


■ 自転車にも「違反切符」 警察庁
いいんじゃないですか?
自転車も車両の一種だと分からずに運転してる人も多いだろうし、それを認知させるにはこうするのも手かと。
っつーか、自転車乗りながらメール打ってるヤツとか見るとマジでムカツキますからねえ。お前は前見て運転してねえだろうと。
あと夜間の無灯火運転も。チャリこいでるアンタは道が見えてるのかもしれないけどこっちからはアンタを確認できないんだよ!

そんなおいらはクルマは安全運転で。
(過去、免停1ヶ月をくらったことがあるので反省しております)

レッドブル購入。

レッドブルといえばF1。
日本だとそんなイメージが強いでしょうか?
おいらもレッドブルの存在を知ったのは、近年のザウバーチームをスポンサードしていたからです。昨年からはレッドブル・レーシングとして独自のチームを持つようになってますね。
そんなレッドブルが日本に上陸したのでおいらも買ってみました!
redbull.jpg

レッドブルというのはドリンクメーカーで、世界的にはかなり有名らしいです。
'03年の3月、マレーシアにF1を見に行ったとき、仲良くなったツアー客達と飲みました(やっぱりレッドブル=F1というイメージですから!)。
このとき飲んだのはオロナミンCのような栄養ドリンク系の味がしました。

で、今回セブンイレブンで買った写真のこれは「レッドブル・エナジードリンク」なるもの。250mlで275円と、ドリンク系にしては高めの値段です。
で、飲んでみる。
ん〜やっぱりオロナミンCとかリアルゴールド的な味がします……っとあとから酸っぱさが! 後味はけっこうすっぱ目です。
個人的にはこういった栄養ドリンク系だとオロナミンCの味が一番ぴったり来ますね。まあカロリーとか糖分とかあるのであまり飲みませんが……。

大荒れアルバートパーク。

三紀 藍生さん@天河砂粒-Sodadrop-の4月1日の日記にすっかりしてやられたとみ〜デス。
だってさあ、ネタがネタだけにお祝いメールのひとつもしちゃいますよ!
まさに「裏切ったな!」のシンジ君や「やってくれましたねみなさん……」のフリーザですよ。覚えてろぅ(遠吠え)!

さて表題のF1ですが、今日はオーストラリアGPでした。
秋深まる公道コース、アルバートパークサーキット。
路面が冷たいためにタイヤが暖まらないうえに公道ゆえのミューの低さが予選もレースも大波乱をもたらしました。

なにもしないをする。

今日はホント何もする気が起きなかったので、日がな一日寝てたりボーッとしてたり過ごしておりました。

さて、毎年4月1日恒例のイリプレス うぉっちは相変わらず面白かったです。404 not found関連がやっぱりヘンに凝ってたりして(→とか)
この記事を作るために3月に徹夜する編集さんもいるという話を聞いたことがありますが、いやもうあらゆるところがスゴイッス。

FF12はパンネロと再開後、ストーリーを進ませてません。相変わらずライセンスパネル開けに夢中になっております(笑)。魔石鉱のスケルトンを相手にしていたらお宝と経験値も貯まる貯まる。レベルだけは30に到達してますよ(レギュラーはヴァン、フラン、アーシェ)。

マリみては、

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しんきいってん ひだりてで かいてみました♪
これからも サイトのほうを よろしくねん☆
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とみ〜

Author:とみ〜
オンライン小説書き。
サイト「Shafts of Shining」で長編ファンタジー作を書いています。
サークル「afternoon cafe」で同人活動中。

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